スポーツ選手にとって、目はとても大切です。
目の状態は、競技のパフォーマンスに直接影響します。
このことは、サッカー選手も例外ではありません。
今、世界中で盛り上げっている2010FIFAワールドカップの日本人出場選手、玉田圭司選手(名古屋グランパス)も視力矯正手術を受けた一人です。
そして玉田選手は、エピレーシック手術後の体験談で、このように語っています。
サッカーに集中するためにエピレーシックを受けて本当によかったです。
迷っている方は、もう一歩踏み込んでほしいなと思います。
ほかにも、以前はコンタクトレンズをしていたそうで、プレー中に不安だったことなどを話されています。
(体験談の続きは神戸クリニックのホームページへ)
玉田選手が受けたのは、エピレーシック。
サッカーのような、選手同士で激しい衝突もあり得るスポーツでは、フラップを作成するレーシックよりも、エピレーシックが有効ですね。
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- 2010-06-21
- レーシックを受けたスポーツ選手

