衝撃的な映像があります。
もしかしたらあなたは、
「レーシックは機械がやるので、誰がやっても同じ」
と思ってはいないでしょうか。
今日の話しを聞いて映像を見れば
『レーシックはどんなドクターがやっても同じではない』
ということが具体的に分かります。
そして自分の目は必ず
経験豊富で信頼できるドクターに
手術をやってほしいと思うことでしょう。
・・・
レーシックで後悔したくなければ
先生の技術に差があることを
あなたは知らなければならないと思います。
もし技術の差を甘く見ていたら、
「どうせ機械がやるから、どんなドクターでもいいや」
という間違った考えを持ったまま
手術を受けに行くかもしれません。
そして、経験数の少ない、
まだ手術に慣れていない、
新人ドクターの練習台になるかもしれません。
だから、もし今日の話しを無視して
手術を受けに行ったとしたら
手術前は心配で心が苦しくなり
手術が終わったあとは
不慣れなドクターを責めたり、
自責の念に苦しむようなことに
なるかもしれません。
でも安心してください。
今日の話しを聞いて映像を見ると
明らかに技術の差があることが分かります。
技術の差があることが分かると
『よいドクターのいるクリニックを選ぶ』
ということがどれほど大事なことか
よく理解できると思います。
理解ができたら
レーシックに熟練しているドクターを
を探すと思います。
ということはつまり
安心して手術を受けて
良好な手術の結果を得る
ということにつながると思います。
安心して安全に視力が回復して
ワクワクする未来が始まるのです。
・・・
これからレーシックを受ける人は
クリニックを選ぶとき、
手術の実績
費用
クリニックの立地
体験談
などを検討して選ぶと思います。
その中に必ず、
『経験豊富なドクターがいること』
を選択基準に入れてほしいと思います。
これから映像を紹介するのですが
先ほども話したとおり、
『レーシックは誰がやっても同じではない』
『技術の差は明らかに存在する』
『経験によって手際の良さが全く違う』
ということが
よく理解できると思います。
ここでまず、その映像に登場する
経験豊富なドクターを紹介します。
経験豊富なドクターです。
日本で十数人しかいないと言われている、
レーシックのスーパードクター。
その人は、
SBC新宿近視クリニックの
安田先生です。
安田先生とは一体どんな先生か。
私がダラダラ説明するよりも
実際の先生のプロフィールを見てもらったほうが
早いし、理解しやすいと思います。
なので、一番よく分かるのは
公式ホームページなので
まずはこちらのリンク
SBC新宿近視クリニックの公式ページ
をクリックして見てください。
そして一旦、左上のロゴ『SBC新宿近視クリニック』か、
その下の家マーク(ホーム)ボタンを
クリックしてください。
次にページの少し下がったところを見ると
『こだわりのレーシックマイスター 安田佳守臣』
というバナーがあります。
それをクリックするとプロフィールを見られます。
イケメンのスペシャルドクター。
数十秒ぐらいで読めると思うので
先生のプロフィールをちょっと読んでみて下さい。
・・・
安田先生は新宿近視クリニックの副院長です。
そして執刀数、40,000件と書かれていますが
これは恐ろしいほどの実績です。
実はもう、50,000件を突破しているそうです。
とても人気があります。
そのページの中に、
『レーシックへあと一歩踏み出せない方へ』
という安田先生からのメッセージがあります。
もしあなたが
「怖いなー」
「不安だなー」
と思って戸惑っているとしたら
ぜひ読んでほしいと思います。
・・・
さてそんな安田先生ですが、
アメブロでブログを書かれています。
『眼科医安田のレーシックよもやま話 ~NO LASIK , NO LIFE~』
というタイトルのブログです。
そして、そのブログの中にある1つの記事を
これから紹介するのですが
注意点があります。
その注意点とは
目の手術映像なので『グロい』
ということです。
ですので、苦手な人は
見ないほうがいいと思います。
できれば見てほしいのですが、
苦手な人が見て、気分が悪くなっても
困りますので、自己責任で見てください。
参考までに・・・、私は途中までしか見ていません。
何度か再生していますが、
いずれも途中でビデオを止めて
最後まで見たことはありません。
やっぱり気持ち悪いので無理でした。
でも、最後まで見なくても大丈夫です。
最後まで見なくても、ある程度まで見れば
技術に歴然の差があることがハッキリわかります。
映像を見られるブログ記事はこちらですが、
技術の差
見るのを避けたい方はこのあと
映像の内容を少し実況中継していますので
それを読んで下さい。
・・・
さて、その映像には
2つの手術シーンがおさめられています。
画面中央から左側と右側にそれぞれ
手術の様子を見ることができます。
左の映像が安田先生。
右がまだ慣れていない先生。
よーいドンでスタートして、
2人の手術の様子を比較しています。
安田先生の手際は、一貫して鮮やかに見えます。
フラップを作成して、
きれいにめくり、
レーザーを照射して、
とてもスムーズに手術を終えています。
見ていて安心感があります。
一方、まだ慣れていない先生の映像は・・・
ひどいです。
手術的には問題なく結果が出ているから
この映像を公開できるのだとは思いますが
私たちのような患者の立場で見たら、
見るに堪えない映像なのです。
特にフラップをめくるシーンですが、
見ていて嘔吐しそうになります。
安田先生があっという間に手術を終えたのに対して
まだ慣れていない先生は
ずっとフラップと格闘しています。
フラップをなにやら必死にめくろうとして
フラップがやっとめくれたと思ったら
次は、黒目のところを棒の先端で
こすって、こすって、こすって・・・
突っついて、突っついて、突っついて・・・
安田先生はそんなことやってなかったのに・・・
麻酔が効いているとはいうものの
黒目にあんなことやられたら本当にたまりません。
「この不慣れな先生には、絶対に自分の目は触らせたくない」
正直、そう思いました。
もし手術希望者が100人いたら、
不慣れな先生の練習台になってやろう
という 奇特な心 寛大な心の持ち主でなければ、
100人中、100人とも確実に
安田先生の手術を受けたいと思うはずです。
もちろん、まだ慣れてない先生も
これからもっと経験を積んで
熟練者への道を歩まれるのだとは
思いますが、
今の時点では絶対に
この先生の手術は回避したいと思うはずです。
ぜんぜん違うのです。
・・・
『レーシックは機械がやるから、誰がやっても一緒』
なんて誰が言ったのか。
全然ウソです。
これで、
どこでレーシックを受けるか
もっといえば
誰に手術をしてもらうか
ということが
とても大事だということが
分かったと思います。
本当に大事です。
自分の眼を任せても絶対安心できるような
熟練したドクターを探して下さい。
経験豊富で信頼できるからこそ、
安心して手術を受けられるし、
安全にあなたの視力を取り戻す
ことができるのです。
・・・
自分の目が大切なら
「先生は誰でもいいです。」
とは絶対に言えないとおもいますし、
言ってはいけないのです。
今回は、安田先生がたまたま映像を
公開して下さったのですが、
安田先生以外にも
日本にはレーシックの達人が
何人もいるはずです。
ですので、必ずよいクリニック
よい先生は見つかると思います。
そのためには、クリニックを選ぶときに、
あなたが持っているいろんな選択基準の中に
『よいドクターがいるクリニック』
という基準が必ず必要です。
そのことを覚えていてください。
〈関連記事〉
- 2011-01-30
- ドクター(医師)


