<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>LasikNews.jp &#187; ドクター（医師）</title>
	<atom:link href="http://www.lasiknews.jp/category/%e3%83%89%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%ef%bc%88%e5%8c%bb%e5%b8%ab%ef%bc%89/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.lasiknews.jp</link>
	<description>レーシックに関するニュースやコラムをタイムリーにお届け！</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Feb 2012 05:04:12 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>レーシックは誰がやっても同じではないことが分かる衝撃映像</title>
		<link>http://www.lasiknews.jp/2011/01/%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%af%e8%aa%b0%e3%81%8c%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e5%90%8c%e3%81%98%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%84/</link>
		<comments>http://www.lasiknews.jp/2011/01/%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%af%e8%aa%b0%e3%81%8c%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e5%90%8c%e3%81%98%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%84/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 05:31:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lasiknews</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドクター（医師）]]></category>
		<category><![CDATA[SBC新宿近視クリニック]]></category>
		<category><![CDATA[スーパードクター]]></category>
		<category><![CDATA[フラップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasiknews.jp/?p=1028</guid>
		<description><![CDATA[				衝撃的な映像があります。
				もしかしたらあなたは、
				「レーシックは機械がやるので、誰がやっても同じ」
				と思ってはいないでしょうか。
				今日の話しを聞いて映像を見れば
				『レーシックはどんなドクターがやっても同じではない』
				ということが具体的に分かります。
				
				そして自分の目は必ず
				経験豊富で信頼できるドクターに
				手術をやってほしいと思うことでしょう。
				・・・
				レーシックで後悔したくなければ
				先生の技術に差があることを
				あなたは知らなければならないと思います。
				もし技術の差を甘く見ていたら、
				「どうせ機械がやるから、どんなドクターでもいいや」
				という間違った考えを持ったまま
				手術を受けに行くかもしれません。
				そして、経験数の少ない、
				まだ手術に慣れていない、
				新人ドクターの練習台になるかもしれません。
				だから、もし今日の話しを無視して
				手術を受けに行ったとしたら
				手術前は心配で心が苦しくなり
				手術が終わったあとは
				不慣れなドクターを責めたり、
				自責の念に苦しむようなことに
				なるかもしれません。
				でも安心してください。
				今日の話しを聞いて映像を見ると
				明らかに技術の差があることが分かります。
				技術の差があることが分かると
				『よいドクターのいるクリニックを選ぶ』
				ということがどれほど大事なことか
				よく理解できると思います。
				理解ができたら
				レーシックに熟練しているドクターを
				を探すと思います。
				ということはつまり
				安心して手術を受けて
				良好な手術の結果を得る
				ということにつながると思います。
				安心して安全に視力が回復して
				ワクワクする未来が始まるのです。
				・・・
				これからレーシックを受ける人は
				クリニックを選ぶとき、
				手術の実績
				費用
				クリニックの立地
				体験談
				などを検討して選ぶと思います。
				その中に必ず、
				『経験豊富なドクターがいること』
				を選択基準に入れてほしいと思います。
				これから映像を紹介するのですが
				先ほども話したとおり、
				『レーシックは誰がやっても同じではない』
				『技術の差は明らかに存在する』
				『経験によって手際の良さが全く違う』
				ということが
				よく理解できると思います。
				ここでまず、その映像に登場する
				経験豊富なドクターを紹介します。
				経験豊富なドクターです。
				日本で十数人しかいないと言われている、
				レーシックのスーパードクター。
				その人は、
				SBC新宿近視クリニックの
				安田先生です。
				安田先生とは一体どんな先生か。
				私がダラダラ説明するよりも
				実際の先生のプロフィールを見てもらったほうが
				早いし、理解しやすいと思います。
				なので、一番よく分かるのは
				公式ホームページなので
				まずはこちらのリンク
				SBC新宿近視クリニックの公式ページ
				をクリックして見てください。
				そして一旦、左上のロゴ『SBC新宿近視クリニック』か、
				その下の家マーク（ホーム）ボタンを
				クリックしてください。
				次にページの少し下がったところを見ると
				『こだわりのレーシックマイスター 安田佳守臣』
				というバナーがあります。
				それをクリックするとプロフィールを見られます。
				イケメンのスペシャルドクター。
				数十秒ぐらいで読めると思うので
				先生のプロフィールをちょっと読んでみて下さい。
				SBC新宿近視クリニックの公式ページ
				・・・
				安田先生は新宿近視クリニックの副院長です。
				そして執刀数、40,000件と書かれていますが
				これは恐ろしいほどの実績です。
				実はもう、50,000件を突破しているそうです。
				とても人気があります。
				そのページの中に、
				『レーシックへあと一歩踏み出せない方へ』
				という安田先生からのメッセージがあります。
				もしあなたが
				｢怖いなー｣
				｢不安だなー｣
				と思って戸惑っているとしたら
				ぜひ読んでほしいと思います。
				・・・
				さてそんな安田先生ですが、
				アメブロでブログを書かれています。
				『眼科医安田のレーシックよもやま話　～NO LASIK , NO LIFE～』
				というタイトルのブログです。
				そして、そのブログの中にある1つの記事を
				これから紹介するのですが
				注意点があります。
				その注意点とは
				目の手術映像なので『グロい』
				ということです。
				ですので、苦手な人は
				見ないほうがいいと思います。
				できれば見てほしいのですが、
				苦手な人が見て、気分が悪くなっても
				困りますので、自己責任で見てください。
				参考までに・・・、私は途中までしか見ていません。
				何度か再生していますが、
				いずれも途中でビデオを止めて
				最後まで見たことはありません。
				やっぱり気持ち悪いので無理でした。
				でも、最後まで見なくても大丈夫です。
				最後まで見なくても、ある程度まで見れば
				技術に歴然の差があることがハッキリわかります。
				映像を見られるブログ記事はこちらですが、
				技術の差
				見るのを避けたい方はこのあと
				映像の内容を少し実況中継していますので
				それを読んで下さい。
				・・・
				さて、その映像には
				2つの手術シーンがおさめられています。
				画面中央から左側と右側にそれぞれ
				手術の様子を見ることができます。
				左の映像が安田先生。
				右がまだ慣れていない先生。
				よーいドンでスタートして、
				2人の手術の様子を比較しています。
				安田先生の手際は、一貫して鮮やかに見えます。
				フラップを作成して、
				きれいにめくり、
				レーザーを照射して、
				とてもスムーズに手術を終えています。
				見ていて安心感があります。
				一方、まだ慣れていない先生の映像は・・・
				ひどいです。
				手術的には問題なく結果が出ているから
				この映像を公開できるのだとは思いますが
				私たちのような患者の立場で見たら、
				見るに堪えない映像なのです。
				特にフラップをめくるシーンですが、
				見ていて嘔吐しそうになります。
				安田先生があっという間に手術を終えたのに対して
				まだ慣れていない先生は
				ずっとフラップと格闘しています。
				フラップをなにやら必死にめくろうとして
				フラップがやっとめくれたと思ったら
				次は、黒目のところを棒の先端で
				こすって、こすって、こすって・・・
				突っついて、突っついて、突っついて・・・
				安田先生はそんなことやってなかったのに・・・
				麻酔が効いているとはいうものの
				黒目にあんなことやられたら本当にたまりません。
				「この不慣れな先生には、絶対に自分の目は触らせたくない」
				正直、そう思いました。
				もし手術希望者が100人いたら、
				不慣れな先生の練習台になってやろう
				という 奇特な心 寛大な心の持ち主でなければ、
				100人中、100人とも確実に
				安田先生の手術を受けたいと思うはずです。
				もちろん、まだ慣れてない先生も
				これからもっと経験を積んで
				熟練者への道を歩まれるのだとは
				思いますが、
				今の時点では絶対に
				この先生の手術は回避したいと思うはずです。
				ぜんぜん違うのです。
				・・・
				『レーシックは機械がやるから、誰がやっても一緒』
				なんて誰が言ったのか。
				全然ウソです。
				これで、
				どこでレーシックを受けるか
				もっといえば
				誰に手術をしてもらうか
				ということが
				とても大事だということが
				分かったと思います。
				本当に大事です。
				自分の眼を任せても絶対安心できるような
				熟練したドクターを探して下さい。
				経験豊富で信頼できるからこそ、
				安心して手術を受けられるし、
				安全にあなたの視力を取り戻す
				ことができるのです。
				・・・
				自分の目が大切なら
				「先生は誰でもいいです。」
				とは絶対に言えないとおもいますし、
				言ってはいけないのです。
				今回は、安田先生がたまたま映像を
				公開して下さったのですが、
				安田先生以外にも
				日本にはレーシックの達人が
				何人もいるはずです。
				ですので、必ずよいクリニック
				よい先生は見つかると思います。
				そのためには、クリニックを選ぶときに、
				あなたが持っているいろんな選択基準の中に
				『よいドクターがいるクリニック』
				という基準が必ず必要です。
				そのことを覚えていてください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>衝撃的な映像があります。</p>
				<p>もしかしたらあなたは、</p>
				<p>「レーシックは機械がやるので、誰がやっても同じ」</p>
				<p>と思ってはいないでしょうか。</p>
				<p>今日の話しを聞いて映像を見れば</p>
				<p>『<strong>レーシックはどんなドクターがやっても同じではない</strong>』</p>
				<p>ということが具体的に分かります。<br />
				<span id="more-1028"></span><br />
				そして自分の目は必ず<br />
				経験豊富で信頼できるドクターに<br />
				手術をやってほしいと思うことでしょう。</p>
				<p>・・・</p>
				<p>レーシックで後悔したくなければ<br />
				先生の技術に差があることを<br />
				あなたは知らなければならないと思います。</p>
				<p>もし技術の差を甘く見ていたら、</p>
				<p>「どうせ機械がやるから、どんなドクターでもいいや」</p>
				<p>という間違った考えを持ったまま<br />
				手術を受けに行くかもしれません。</p>
				<p>そして、経験数の少ない、<br />
				まだ手術に慣れていない、</p>
				<p>新人ドクターの練習台になるかもしれません。</p>
				<p>だから、もし今日の話しを無視して<br />
				手術を受けに行ったとしたら</p>
				<p>手術前は心配で心が苦しくなり</p>
				<p>手術が終わったあとは<br />
				不慣れなドクターを責めたり、<br />
				自責の念に苦しむようなことに<br />
				なるかもしれません。</p>
				<p>でも安心してください。</p>
				<p>今日の話しを聞いて映像を見ると</p>
				<p>明らかに技術の差があることが分かります。</p>
				<p>技術の差があることが分かると</p>
				<p>『よいドクターのいるクリニックを選ぶ』</p>
				<p>ということがどれほど大事なことか<br />
				よく理解できると思います。</p>
				<p>理解ができたら<br />
				レーシックに熟練しているドクターを<br />
				を探すと思います。</p>
				<p>ということはつまり</p>
				<p>安心して手術を受けて<br />
				良好な手術の結果を得る</p>
				<p>ということにつながると思います。</p>
				<p>安心して安全に視力が回復して<br />
				ワクワクする未来が始まるのです。</p>
				<p>・・・</p>
				<p>これからレーシックを受ける人は<br />
				クリニックを選ぶとき、</p>
				<p>手術の実績<br />
				費用<br />
				クリニックの立地<br />
				体験談</p>
				<p>などを検討して選ぶと思います。</p>
				<p>その中に必ず、</p>
				<p>『経験豊富なドクターがいること』</p>
				<p>を選択基準に入れてほしいと思います。</p>
				<p>これから映像を紹介するのですが<br />
				先ほども話したとおり、</p>
				<p>『レーシックは誰がやっても同じではない』</p>
				<p>『技術の差は明らかに存在する』</p>
				<p>『経験によって手際の良さが全く違う』</p>
				<p>ということが<br />
				よく理解できると思います。</p>
				<p>ここでまず、その映像に登場する<br />
				経験豊富なドクターを紹介します。</p>
				<p>経験豊富なドクターです。</p>
				<p>日本で十数人しかいないと言われている、<br />
				レーシックのスーパードクター。</p>
				<p>その人は、</p>
				<p>SBC新宿近視クリニックの<br />
				安田先生です。</p>
				<p>安田先生とは一体どんな先生か。</p>
				<p>私がダラダラ説明するよりも<br />
				実際の先生のプロフィールを見てもらったほうが<br />
				早いし、理解しやすいと思います。</p>
				<p>なので、一番よく分かるのは<br />
				公式ホームページなので</p>
				<p>まずはこちらのリンク<br />
				<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/sbclasik.html" target="_blank">SBC新宿近視クリニックの公式ページ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/P2094O/B1385W/K45428Z" width="1" height="1" alt="" /><br />
				をクリックして見てください。</p>
				<p>そして一旦、左上のロゴ『SBC新宿近視クリニック』か、<br />
				その下の家マーク（ホーム）ボタンを<br />
				クリックしてください。</p>
				<p>次にページの少し下がったところを見ると<br />
				『こだわりのレーシックマイスター 安田佳守臣』<br />
				というバナーがあります。</p>
				<p>それをクリックするとプロフィールを見られます。</p>
				<p>イケメンのスペシャルドクター。</p>
				<p>数十秒ぐらいで読めると思うので<br />
				先生のプロフィールをちょっと読んでみて下さい。</p>
				<p><a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/sbclasik.html" target="_blank">SBC新宿近視クリニックの公式ページ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/P2094O/B1385W/K45428Z" width="1" height="1" alt="" /></p>
				<p>・・・</p>
				<p>安田先生は新宿近視クリニックの副院長です。</p>
				<p>そして執刀数、40,000件と書かれていますが<br />
				これは恐ろしいほどの実績です。</p>
				<p>実はもう、50,000件を突破しているそうです。</p>
				<p>とても人気があります。</p>
				<p>そのページの中に、<br />
				『レーシックへあと一歩踏み出せない方へ』<br />
				という安田先生からのメッセージがあります。</p>
				<p>もしあなたが</p>
				<p>｢怖いなー｣<br />
				｢不安だなー｣</p>
				<p>と思って戸惑っているとしたら<br />
				ぜひ読んでほしいと思います。</p>
				<p>・・・</p>
				<p>さてそんな安田先生ですが、<br />
				アメブロでブログを書かれています。</p>
				<p>『眼科医安田のレーシックよもやま話　～NO LASIK , NO LIFE～』</p>
				<p>というタイトルのブログです。</p>
				<p>そして、そのブログの中にある1つの記事を<br />
				これから紹介するのですが</p>
				<p>注意点があります。</p>
				<p>その注意点とは</p>
				<p>目の手術映像なので『グロい』</p>
				<p>ということです。</p>
				<p>ですので、苦手な人は<br />
				見ないほうがいいと思います。</p>
				<p>できれば見てほしいのですが、<br />
				苦手な人が見て、気分が悪くなっても<br />
				困りますので、自己責任で見てください。</p>
				<p>参考までに・・・、私は途中までしか見ていません。</p>
				<p>何度か再生していますが、<br />
				いずれも途中でビデオを止めて<br />
				最後まで見たことはありません。</p>
				<p>やっぱり気持ち悪いので無理でした。</p>
				<p>でも、最後まで見なくても大丈夫です。</p>
				<p>最後まで見なくても、ある程度まで見れば<br />
				技術に歴然の差があることがハッキリわかります。</p>
				<p>映像を見られるブログ記事はこちらですが、<br />
				<a href="http://ameblo.jp/sbclasik/entry-10751126119.html" taeget="_blank">技術の差</a></p>
				<p>見るのを避けたい方はこのあと<br />
				映像の内容を少し実況中継していますので<br />
				それを読んで下さい。</p>
				<p>・・・</p>
				<p>さて、その映像には<br />
				2つの手術シーンがおさめられています。</p>
				<p>画面中央から左側と右側にそれぞれ<br />
				手術の様子を見ることができます。</p>
				<p>左の映像が安田先生。<br />
				右がまだ慣れていない先生。</p>
				<p>よーいドンでスタートして、<br />
				2人の手術の様子を比較しています。</p>
				<p>安田先生の手際は、一貫して鮮やかに見えます。</p>
				<p>フラップを作成して、<br />
				きれいにめくり、<br />
				レーザーを照射して、</p>
				<p>とてもスムーズに手術を終えています。</p>
				<p>見ていて安心感があります。</p>
				<p>一方、まだ慣れていない先生の映像は・・・</p>
				<p>ひどいです。</p>
				<p>手術的には問題なく結果が出ているから<br />
				この映像を公開できるのだとは思いますが</p>
				<p>私たちのような患者の立場で見たら、<br />
				見るに堪えない映像なのです。</p>
				<p>特にフラップをめくるシーンですが、</p>
				<p>見ていて嘔吐しそうになります。</p>
				<p>安田先生があっという間に手術を終えたのに対して</p>
				<p>まだ慣れていない先生は</p>
				<p>ずっとフラップと格闘しています。</p>
				<p>フラップをなにやら必死にめくろうとして</p>
				<p>フラップがやっとめくれたと思ったら</p>
				<p>次は、黒目のところを棒の先端で</p>
				<p>こすって、こすって、こすって・・・<br />
				突っついて、突っついて、突っついて・・・</p>
				<p>安田先生はそんなことやってなかったのに・・・</p>
				<p>麻酔が効いているとはいうものの<br />
				黒目にあんなことやられたら本当にたまりません。</p>
				<p>「この不慣れな先生には、絶対に自分の目は触らせたくない」</p>
				<p>正直、そう思いました。</p>
				<p>もし手術希望者が100人いたら、</p>
				<p>不慣れな先生の練習台になってやろう<br />
				という <del datetime="2011-01-30T04:56:03+00:00">奇特な心</del> 寛大な心の持ち主でなければ、</p>
				<p>100人中、100人とも確実に<br />
				安田先生の手術を受けたいと思うはずです。</p>
				<p>もちろん、まだ慣れてない先生も<br />
				これからもっと経験を積んで<br />
				熟練者への道を歩まれるのだとは<br />
				思いますが、</p>
				<p>今の時点では絶対に<br />
				この先生の手術は回避したいと思うはずです。</p>
				<p>ぜんぜん違うのです。</p>
				<p>・・・</p>
				<p>『レーシックは機械がやるから、誰がやっても一緒』</p>
				<p>なんて誰が言ったのか。</p>
				<p>全然ウソです。</p>
				<p>これで、</p>
				<p>どこでレーシックを受けるか</p>
				<p>もっといえば<br />
				誰に手術をしてもらうか<br />
				ということが</p>
				<p>とても大事だということが<br />
				分かったと思います。</p>
				<p>本当に大事です。</p>
				<p>自分の眼を任せても絶対安心できるような<br />
				熟練したドクターを探して下さい。</p>
				<p>経験豊富で信頼できるからこそ、</p>
				<p>安心して手術を受けられるし、</p>
				<p>安全にあなたの視力を取り戻す<br />
				ことができるのです。</p>
				<p>・・・</p>
				<p>自分の目が大切なら</p>
				<p>「先生は誰でもいいです。」</p>
				<p>とは絶対に言えないとおもいますし、<br />
				言ってはいけないのです。</p>
				<p>今回は、安田先生がたまたま映像を<br />
				公開して下さったのですが、</p>
				<p>安田先生以外にも<br />
				日本にはレーシックの達人が<br />
				何人もいるはずです。</p>
				<p>ですので、必ずよいクリニック<br />
				よい先生は見つかると思います。</p>
				<p>そのためには、クリニックを選ぶときに、<br />
				あなたが持っているいろんな選択基準の中に</p>
				<p>『よいドクターがいるクリニック』</p>
				<p>という基準が必ず必要です。</p>
				<p>そのことを覚えていてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasiknews.jp/2011/01/%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%af%e8%aa%b0%e3%81%8c%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e5%90%8c%e3%81%98%e3%81%a7%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%84/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>CSランキング全国２位のクリニックが大阪に開院間近</title>
		<link>http://www.lasiknews.jp/2010/10/cs%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e5%85%a8%e5%9b%bd%ef%bc%92%e4%bd%8d%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%8c%e5%a4%a7%e9%98%aa%e3%81%ab%e9%96%8b%e9%99%a2/</link>
		<comments>http://www.lasiknews.jp/2010/10/cs%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e5%85%a8%e5%9b%bd%ef%bc%92%e4%bd%8d%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%8c%e5%a4%a7%e9%98%aa%e3%81%ab%e9%96%8b%e9%99%a2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 07:29:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lasiknews</dc:creator>
				<category><![CDATA[クリニック]]></category>
		<category><![CDATA[ドクター（医師）]]></category>
		<category><![CDATA[SBC新宿近視クリニック]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasiknews.jp/?p=947</guid>
		<description><![CDATA[				大阪を含む関西圏の方にとってグッドニュースです。
				このクリニックは私もずっと注目しています。
				ブログからもホームページからも、誠実さが伝わってきます。
				患者のことを第一に考えているということが、よく感じられます。
				実際に訪問したことはありませんが、
				｢行って間違いない｣だろうことは簡単に想像できます。
				それを証明するかのように、
				開院１年にして顧客満足度CSランキング全国２位（関東１位）を獲得しています。
				そのクリニックとは、
				
				SBC新宿近視クリニックです。
				そしてグッドニュースとは、
				SBC新宿近視クリニック大阪院の開院が決定したことです。
				もしあなたが大阪などの関西圏でレーシックを受けたいと考えているとしたら、
				クリニック選びにおいて、最良の選択肢のひとつとなることは、間違いないでしょう。
				反対に、大阪にある既存のクリニックから見ると、
				とんでもないライバルの出現で脅威を感じることでしょう。
				なぜなら、
				
				上記で説明したとおり、新宿院の評判がすこぶる高い。
				患者のことをよく考えている。
				ドクターは経験豊富で安心できる。
				最先端のレーシックを導入している。
				術式メニューが豊富なので、一人一人に適した手術を受けられる。
				しかも、料金が全国最安値クラス。
				
				と、患者側から見ると魅力が満載なのです。
				大阪院の新しい院長について、
				新宿院の安田先生がこう話しています。
				大阪院の開院を決めるにあたって
				最も重要だったのが
				“誰に院長を任せるか”　です。
				SBCの分院としてやっていく以上
				技術的なところはもちろん、患者さんと向き合う姿勢というのも
				常に真剣に取り組んでいくドクターでないとお願いできない。。。
				そんな関西人（じゃなくてもよかったのですが）を
				と考えたときに
				真っ先に浮かんだのが山田先生でした。
				
				あの安田先生が言うぐらいですから、大いに期待できそうです。
				SBC新宿近視クリニック大阪院は、１２月１日開院を目指しているそうです。
				もうすぐですね。
				SBC新宿近視クリニック 公式ホームページ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>大阪を含む関西圏の方にとってグッドニュースです。</p>
				<p>このクリニックは私もずっと注目しています。<br />
				ブログからもホームページからも、誠実さが伝わってきます。<br />
				患者のことを第一に考えているということが、よく感じられます。</p>
				<p>実際に訪問したことはありませんが、<br />
				｢行って間違いない｣だろうことは簡単に想像できます。</p>
				<p>それを証明するかのように、<br />
				開院１年にして顧客満足度CSランキング全国２位（関東１位）を獲得しています。</p>
				<p>そのクリニックとは、<br />
				<span id="more-947"></span><br />
				<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/sbclasik.html" target="_blank">SBC新宿近視クリニック</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/P2094O/B1385W/K45428Z" width="1" height="1" alt="" />です。</p>
				<p>そしてグッドニュースとは、<br />
				SBC新宿近視クリニック<span style="font-weight:bold; font-size:120%;">大阪院</span>の開院が決定したことです。</p>
				<p style="margin-top:3em;">もしあなたが大阪などの関西圏でレーシックを受けたいと考えているとしたら、<br />
				クリニック選びにおいて、<em>最良の選択肢</em>のひとつとなることは、間違いないでしょう。</p>
				<p>反対に、大阪にある既存のクリニックから見ると、<br />
				とんでもないライバルの出現で脅威を感じることでしょう。</p>
				<p style="margin-top:3em;">なぜなら、</p>
				<ul>
				<li><em>上記で説明したとおり、新宿院の評判がすこぶる高い。</em></li>
				<li>患者のことをよく考えている。</li>
				<li><em>ドクターは経験豊富で安心できる。</em></li>
				<li>最先端のレーシックを導入している。</li>
				<li><em>術式メニューが豊富なので、一人一人に適した手術を受けられる。</em></li>
				<li>しかも、料金が全国最安値クラス。</li>
				</ul>
				<p>と、患者側から見ると魅力が満載なのです。</p>
				<p style="margin-top:3em;">大阪院の新しい院長について、<br />
				新宿院の安田先生がこう話しています。</li>
				<blockquote><p>大阪院の開院を決めるにあたって</p>
				<p>最も重要だったのが</p>
				<p>“誰に院長を任せるか”　です。</p>
				<p>SBCの分院としてやっていく以上</p>
				<p>技術的なところはもちろん、患者さんと向き合う姿勢というのも</p>
				<p>常に真剣に取り組んでいくドクターでないとお願いできない。。。</p>
				<p>そんな関西人（じゃなくてもよかったのですが）を</p>
				<p>と考えたときに</p>
				<p>真っ先に浮かんだのが山田先生でした。
				</p></blockquote>
				<p>あの安田先生が言うぐらいですから、大いに期待できそうです。</p>
				<p style="margin-top:3em;">SBC新宿近視クリニック大阪院は、１２月１日開院を目指しているそうです。</li>
				<p>もうすぐですね。</p>
				<p><a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/sbclasik.html" target="_blank">SBC新宿近視クリニック 公式ホームページ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/P2094O/B1385W/K45428Z" width="1" height="1" alt="" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasiknews.jp/2010/10/cs%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e5%85%a8%e5%9b%bd%ef%bc%92%e4%bd%8d%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%8c%e5%a4%a7%e9%98%aa%e3%81%ab%e9%96%8b%e9%99%a2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>レーシックは治療機器ありき・・・？</title>
		<link>http://www.lasiknews.jp/2010/06/%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%af%e6%b2%bb%e7%99%82%e6%a9%9f%e5%99%a8%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%8d%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%ef%bc%9f%e9%9d%92%e5%b1%b1%e5%8b%9d%e5%85%88%e7%94%9f/</link>
		<comments>http://www.lasiknews.jp/2010/06/%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%af%e6%b2%bb%e7%99%82%e6%a9%9f%e5%99%a8%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%8d%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%ef%bc%9f%e9%9d%92%e5%b1%b1%e5%8b%9d%e5%85%88%e7%94%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 00:39:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lasiknews</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドクター（医師）]]></category>
		<category><![CDATA[治療機器・設備]]></category>
		<category><![CDATA[術式]]></category>
		<category><![CDATA[銀座近視クリニック]]></category>
		<category><![CDATA[青山勝]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasiknews.jp/?p=111</guid>
		<description><![CDATA[				レーシック手術が行われるようになってから、その治療に使用される機器は、年々、性能や精度を向上してきています。
				まだ少ないですが、最先端のアイレーシックを導入しているクリニックもあります。
				そして、銀座近視クリニックは、最良の治療機器を使用しているクリニックのひとつです。
				銀座近視クリニック院長の青山勝先生のブログに、こんな記事がありました。
				レーシックでもまずは治療機器ありき、これに関しては幸いにしては現時点でベストと考えられる最良の治療機器を銀座近視クリニックでは使うことができていますので、あとは、治療を受けられる方の目の状態に合わせてベストな結果が得られる機器を選択・使用して、その方の目の状態やライフスタイルにあった治療方法を提案し、できることすべてにベストを尽くしていくことが大切だな、と思った次第です。
				｢レーシックは治療機器ありき｣といっても、そこに機械があるだけで、手術ができるわけではありません。
				ベストな機器を扱うベストな医師がいて、はじめてベストな結果が期待できるわけです。
				今回紹介した青山勝先生は、日本のレーシック業界において第一人者と言われる人物であり、まさにベストな医師の一人として数えられるでしょう。
				
				レーシックの結果とは、
				[ ベストな機器 + ベストな医師による + ベストな治療提案 + ベストな施術 = ベストな視力回復の結果 ]
				と考えてよさそうです。
				加えて、ベストなアフターフォロー。
				現時点での銀座近視クリニックには、すべてが理想に近い状態で揃っているかもしれません。
				ちなみに、治療費も業界最安値～です。
				参考リンク： 日々雑感　～本日の外来～
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>レーシック手術が行われるようになってから、その治療に使用される機器は、年々、性能や精度を向上してきています。</p>
				<p>まだ少ないですが、最先端の<em>アイレーシック</em>を導入しているクリニックもあります。</p>
				<p>そして、<span id="more-111"></span><a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/ginza-lasik.html" target="_blank">銀座近視クリニック</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/b3596m/A1076M/770825r" width="1" height="1" alt="" />は、最良の治療機器を使用しているクリニックのひとつです。</p>
				<p><a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/ginza-lasik.html" target="_blank">銀座近視クリニック院長の青山勝先生のブログ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/b3596m/A1076M/770825r" width="1" height="1" alt="" />に、こんな記事がありました。</p>
				<blockquote><p>レーシックでもまずは治療機器ありき、これに関しては幸いにしては現時点でベストと考えられる最良の治療機器を銀座近視クリニックでは使うことができていますので、あとは、治療を受けられる方の目の状態に合わせてベストな結果が得られる機器を選択・使用して、その方の目の状態やライフスタイルにあった治療方法を提案し、できることすべてにベストを尽くしていくことが大切だな、と思った次第です。</p></blockquote>
				<p>｢レーシックは治療機器ありき｣といっても、そこに機械があるだけで、手術ができるわけではありません。</p>
				<p>ベストな機器を扱うベストな医師がいて、はじめてベストな結果が期待できるわけです。</p>
				<p>今回紹介した青山勝先生は、日本のレーシック業界において第一人者と言われる人物であり、まさにベストな医師の一人として数えられるでしょう。</p>
				<hr />
				<p>レーシックの結果とは、</p>
				<p>[ ベストな機器 + ベストな医師による + ベストな治療提案 + ベストな施術 = ベストな視力回復の結果 ]</p>
				<p>と考えてよさそうです。</p>
				<p>加えて、ベストなアフターフォロー。</p>
				<p>現時点での<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/ginza-lasik.html" target="_blank">銀座近視クリニック</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/b3596m/A1076M/770825r" width="1" height="1" alt="" />には、すべてが理想に近い状態で揃っているかもしれません。</p>
				<p>ちなみに、治療費も業界最安値～です。</p>
				<p>参考リンク： <a href="http://ameblo.jp/ginza-lasik/entry-10555741031.html" target="_blank">日々雑感　～本日の外来～</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasiknews.jp/2010/06/%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%af%e6%b2%bb%e7%99%82%e6%a9%9f%e5%99%a8%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%8d%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%ef%bc%9f%e9%9d%92%e5%b1%b1%e5%8b%9d%e5%85%88%e7%94%9f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SBC新宿近視クリニック安田先生のブログ</title>
		<link>http://www.lasiknews.jp/2010/06/sbc%e6%96%b0%e5%ae%bf%e8%bf%91%e8%a6%96%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e5%ae%89%e7%94%b0%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0/</link>
		<comments>http://www.lasiknews.jp/2010/06/sbc%e6%96%b0%e5%ae%bf%e8%bf%91%e8%a6%96%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e5%ae%89%e7%94%b0%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 02:07:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lasiknews</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドクター（医師）]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[女医]]></category>
		<category><![CDATA[美女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasiknews.jp/?p=93</guid>
		<description><![CDATA[				先日の記事発表！ レーシック 顧客満足度CSランキング（2010年）で、｢（SBC新宿近視クリニックの）安田先生のブログは親しみが持てますね。｣と書いたので、その安田先生のブログから引用します。
				オリコン顧客満足度ランキング全国2位（関東1位）に選ばれたことに関して、このようなことをブログに書かれています。
				
				当院は開院当初から
				クリニックの利益や手術件数だけを追求する方針を嫌い
				「患者さんの満足度」を最優先事項として
				“もし患者さんが自分の家族だったら、どう接するか”
				“もし自分の目だったらどんな治療をするか”
				を、我々医師だけでなく、スタッフ全員が常に考えながら
				患者さんと向き合えるクリニック作りを目指してきました。
				ということです。
				この言葉の現れが、開院1年にしてランキング2位という快挙を成し遂げたのかもしれません。
				おめでとうございます。
				オリコン顧客満足度全国第2位！ &#124; 眼科医安田のレーシックよもやま話　～NO LASIK , NO LIFE～
				（SBC新宿近視クリニック副院長 安田先生のブログ）
				ついでに、、、
				SBC新宿近視クリニックの美人ドクター（本当に美人！）はこちらから
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>先日の記事<a href="http://www.lasiknews.jp/2010/06/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E6%BA%80%E8%B6%B3%E5%BA%A6cs%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0/">発表！ レーシック 顧客満足度CSランキング（2010年）</a>で、｢（<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/sbclasik.html" target="_blank">SBC新宿近視クリニック</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/P2094O/A1076M/745427s" width="1" height="1" style='border:none;' />の）安田先生のブログは親しみが持てますね。｣と書いたので、その安田先生のブログから引用します。</p>
				<p>オリコン顧客満足度ランキング全国2位（関東1位）に選ばれたことに関して、このようなことをブログに書かれています。<br />
				<span id="more-93"></span></p>
				<blockquote><p>当院は開院当初から</p>
				<p>クリニックの利益や手術件数だけを追求する方針を嫌い</p>
				<p>「患者さんの満足度」を最優先事項として</p>
				<p>“もし患者さんが自分の家族だったら、どう接するか”</p>
				<p>“もし自分の目だったらどんな治療をするか”</p>
				<p>を、我々医師だけでなく、スタッフ全員が常に考えながら</p>
				<p>患者さんと向き合えるクリニック作りを目指してきました。</p></blockquote>
				<p>ということです。</p>
				<p>この言葉の現れが、開院1年にしてランキング2位という快挙を成し遂げたのかもしれません。</p>
				<p>おめでとうございます。</p>
				<p><a href="http://ameblo.jp/sbclasik/entry-10541617212.html" target="_blank">オリコン顧客満足度全国第2位！ | 眼科医安田のレーシックよもやま話　～NO LASIK , NO LIFE～</a><br />
				（SBC新宿近視クリニック副院長 安田先生のブログ）</p>
				<p>ついでに、、、<br />
				<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/sbclasik.html" target="_blank">SBC新宿近視クリニックの<b>美人ドクター（本当に美人！）</b>はこちらから</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/P2094O/B1385W/745427s" width="1" height="1" style='border:none;' /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasiknews.jp/2010/06/sbc%e6%96%b0%e5%ae%bf%e8%bf%91%e8%a6%96%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e5%ae%89%e7%94%b0%e5%85%88%e7%94%9f%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

