レーシックの最新情報をお届けするブログ
レーシックで失明の危険はありますか?
レーシックを受けるかどうか悩んでいるときに、
いろいろ心配になることもあるだろうと思います。
そのいろんな心配の中でも、心身の受ける
ダメージが最も大きそうなのも、それが、
「レーシック手術による失明はあるのか?」
という質問だと思います。
レーシック手術をすることによって
失明に至るようなことはあるんでしょうか?
レーシックで視力はどのくらいまで回復しますか?
個人差がありますが、ほとんどの方が
術後の裸眼で1.0以上の視力に回復します。
目安として、メガネやコンタクト装着時の
矯正視力まで回復するといわれています。
自身の視力がどれくらいまで回復できるかを知るには、
レーシック適応検査を受けてみることで分かります。
AKB48前田敦子 レーシックで裸眼視力向上
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- レーシックを受けた有名人
- 2011-11-23
松本伊代 レーシック無料説明会
品川近視クリニックは12月8日、
松本伊代さんをゲストに迎えて、
レーシックの無料説明会を開催します。
松本伊代さんは、品川近視クリニックで
レーシック手術と老眼治療を受けています。
そのため、今回の無料説明会では、
レーシックと老眼の両方の体験談を
直接聞くことができます。
松本伊代さんに直接質問することもできます。
品川近視クリニックでレーシックを検討
している方、または老眼でお困りの方は
この機会に参加してみてはいかがでしょうか。
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日時: 2011年12月8日
場所: 品川近視クリニック(東京)
無料説明会の詳細は、クリニックの
ホームページで直接ご確認ください。
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- レーシックを受けた有名人 | レーシック説明会
- 2011-11-19
SBC新宿近視クリニック横浜院が新規開院
SBC新宿近視クリニック(本院:東京都新宿区)
が12月1日、新しく横浜院を開院する予定。
最新型のレーザーを導入するとのこと。
場所は横浜スカイビル(横浜市西区高島2丁目)で、
横浜駅から地下通路でつながっているため交通の利便性は抜群です。
SBC新宿近視クリニックの開院は、新宿本院、
大阪院(大阪市北区)に引きつづき、3院目となります。
【公式ホームページはこちら】
SBC新宿近視クリニック
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- クリニックからのお知らせ
- 2011-11-19
錦糸眼科、レーシック無料・割引モニター募集
錦糸眼科は、日本における
レーシックのパイオニア的存在です。
日本で初めて屈折矯正手術を行った眼科であり、
安定した実績と信頼があります。
その錦糸眼科が現在、レーシックの無料・割引
モニターをホームページで募集しています。
応募期間は、11月14日(月)~11月27日(日)
ということで、すでに応募が始まっています。
当選結果の発表は、12月2日(金)に行われます。
詳しい応募条件などはホームページを確認してください。
受付終了が11月27日と残り10日あまりなので、
錦糸眼科でのレーシックに興味がある人は、
今すぐチェックしておくことをおすすめします。
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- クリニックからのお知らせ
- 2011-11-17
フラップ作成レーザー比較(2011年10月)
| イントラレース iFS | イントラレース FS60 | フェムト LDV | |
|---|---|---|---|
| 厚生労働省 | 認可 | 認可 | 未認可 |
| 米国FDA | 認可 | 認可 | 認可 |
| フラップ径 | 3.0~9.5mm 任意調整可能 |
5.0~9.5mm 任意調整可能 |
8.5/9.0/9.5/10.0mm 4パターン |
| フラップ厚み | 90~100μm 任意調整可能 |
90~400μm 任意調整可能 |
90/100/110/140μm 4パターン |
| フラップ作成時間 | 約10秒 | 約20秒 | 約20秒 |
| フラップエッジ角度 | 30~150度 | 30~90度 | 35度 |
| フラップ固定力 | 強固(3つの中で1番) | 強い(3つの中で2番) | 普通(ケラトーム並) |
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- フェムトセカンドレーザー | 治療機器・設備
- 2011-10-31
銀座眼科の元院長、実刑判決と悪魔の正体
近視を矯正するレーシック手術で器具の滅菌などを怠り、患者に細菌性角膜炎を起こしたとして、業務上過失傷害罪に問われた「銀座眼科」(東京・中央、閉院)の医師、溝口朝雄被告(49)の判決公判が28日、東京地裁であり、近藤宏子裁判官は禁錮2年(求刑禁錮3年)を言い渡した
(日経新聞 http://goo.gl/zsKmd)
溝口被告は2008年9月から2009年1月にかけて
感染を防ぐ滅菌などの衛生管理を怠ったまま
レーシック手術を行い、20~50代の7人に
細菌性角膜炎を発症させるという事件を起こしました。
判決の理由の中で、裁判官は以下のことを述べています。
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- 部類なし
- 2011-09-30


