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	<title>LasikNews.jp &#187; マイクロケラトーム</title>
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	<description>レーシックに関するニュースやコラムをタイムリーにお届け！</description>
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		<title>トポガイドレーシック 他 3件</title>
		<link>http://www.lasiknews.jp/2010/10/%e3%83%88%e3%83%9d%e3%82%ac%e3%82%a4%e3%83%89%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af-%e4%bb%96-3%e4%bb%b6/</link>
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		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 12:58:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lasiknews</dc:creator>
				<category><![CDATA[術式]]></category>
		<category><![CDATA[トポガイドレーシック]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロケラトーム]]></category>
		<category><![CDATA[老眼]]></category>

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		<description><![CDATA[				【日々雑感】　トポガイドレーシック (銀座近視クリニック ブログ)
				トポガイドレーシックとは角膜のゆがみをオーダーメイドで矯正することが出来るので、角膜にゆがみがある方に適した治療方法なのですが、その効果を端的に見ることができるのが、再手術などで照射径を拡げたりする場合などです。
				(中略)
				ウェーブフロントでも角膜のゆがみはある程度、矯正できるのですが、角膜に大きなゆがみがある場合には角膜のゆがみを専門に治すトポガイドのほうが、がっちりと治してくれます。
				
				今日のレーシック (SBC新宿近視クリニック 安田先生のブログ)
				イントラレーシックの場合
				フラップのエッジにしっかりとした角度をつけることができ
				またコンピューター制御されたレーザーで切開するため
				非常に精度・安定性の高いフラップが作れますが
				コストがかかるため、若干手術料金も割高になるのが欠点です。
				（中略）
				それに比べてマイクロケラトームの場合
				レーザーよりはコストが安いため
				その分、手術料金も割安になります。
				
				｢SBKマイクロケラトーム｣を使って薄いフラップを作成できる・・・・というお話です。
				ちなみに私も、イントラレーシックではなく、マイクロケラトームを使ったレーシックを受けて2年以上たちますが、きわめて快適です。
				弱めの矯正 (SBC新宿近視クリニック 安田先生のブログ)
				そこで、レーシックをする場合、
				特に40歳以上の患者さんには
				術後にどれくらいの見え方になることを希望しているのかを
				術前に十分にお聞きしてから手術するようにしています。
				(中略)
				今日も3ヶ月くらい前に弱めの矯正を希望して手術した
				50歳前後の方の術後検診がありましたが
				-1.0D程度の近視が残っており視力は1.0弱くらい。
				“遠くも問題なく見えて、近くを見る仕事も老眼鏡なしでできます！”
				と、非常に喜んでいただけていました。
				
				老眼の症状を抑えるためのレーシックですね。
				40歳以上で老眼が気になる方でも、レーシックによって喜ばしい結果が待っていますよ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://ameblo.jp/ginza-lasik/entry-10654271105.html" target="_blank">【日々雑感】　トポガイドレーシック</a> (<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/ginza-lasik.html" target="_blank">銀座近視クリニック ブログ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/b3596m/A1076M/770825r" width="1" height="1" alt="" />)</p>
				<blockquote><p><em>トポガイドレーシックとは角膜のゆがみをオーダーメイドで矯正することが出来るので、角膜にゆがみがある方に適した治療方法</em>なのですが、その効果を端的に見ることができるのが、再手術などで照射径を拡げたりする場合などです。<br />
				(中略)<br />
				ウェーブフロントでも角膜のゆがみはある程度、矯正できるのですが、<em>角膜に大きなゆがみがある場合には角膜のゆがみを専門に治すトポガイドのほうが、がっちりと治してくれます</em>。</p></blockquote>
				<p><span id="more-879"></span></p>
				<p style="margin-top:3em;"><a href="http://ameblo.jp/sbclasik/entry-10660783116.html" target="_blank">今日のレーシック</a> (<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/sbclasik.html" target="_blank">SBC新宿近視クリニック 安田先生のブログ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/P2094O/A1076M/745427s" width="1" height="1" style='border:none;' />)</p>
				<blockquote><p><strong>イントラレーシック</strong>の場合<br />
				フラップのエッジにしっかりとした角度をつけることができ<br />
				またコンピューター制御されたレーザーで切開するため<br />
				非常に精度・安定性の高いフラップが作れますが<br />
				コストがかかるため、<em>若干手術料金も割高になるのが欠点</em>です。<br />
				（中略）<br />
				それに比べて<strong>マイクロケラトーム</strong>の場合<br />
				レーザーよりはコストが安いため<br />
				その分、<em>手術料金も割安</em>になります。
				</p></blockquote>
				<p>｢SBKマイクロケラトーム｣を使って薄いフラップを作成できる・・・・というお話です。<br />
				ちなみに私も、イントラレーシックではなく、マイクロケラトームを使ったレーシックを受けて2年以上たちますが、きわめて快適です。</p>
				<p style="margin-top:3em;"><a href="http://ameblo.jp/sbclasik/entry-10661634518.html" target="_blank">弱めの矯正</a> (<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/sbclasik.html" target="_blank">SBC新宿近視クリニック 安田先生のブログ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/P2094O/A1076M/745427s" width="1" height="1" style='border:none;' />)</p>
				<blockquote><p>そこで、レーシックをする場合、<br />
				特に40歳以上の患者さんには<br />
				術後にどれくらいの見え方になることを希望しているのかを<br />
				術前に十分にお聞きしてから手術するようにしています。<br />
				(中略)<br />
				今日も3ヶ月くらい前に弱めの矯正を希望して手術した<br />
				50歳前後の方の術後検診がありましたが<br />
				-1.0D程度の近視が残っており視力は1.0弱くらい。<br />
				<em>“遠くも問題なく見えて、近くを見る仕事も老眼鏡なしでできます！”</em><br />
				と、非常に喜んでいただけていました。
				</p></blockquote>
				<p>老眼の症状を抑えるためのレーシックですね。<br />
				<em>40歳以上で老眼が気になる方でも、レーシックによって喜ばしい結果が待っていますよ。</em></p>
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		<title>フェムトセカンドレーザーか、マイクロケラトームか</title>
		<link>http://www.lasiknews.jp/2010/07/%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%a0%e3%83%88%e3%82%bb%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b6%e3%83%bcvs%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%82%af%e3%83%ad%e3%82%b1%e3%83%a9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%a0/</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 07:35:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lasiknews</dc:creator>
				<category><![CDATA[治療機器・設備]]></category>
		<category><![CDATA[フェムトセカンドレーザー]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロケラトーム]]></category>

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		<description><![CDATA[				レーシックでフラップを作成する方法は、大きくふたつあります。
				ひとつは、フェムトセカンドレーザーによるフラップ作成。もうひとつは、マイクロケラトームによるフラップ作成。
				フェムトセカンドレーザーは、大手近視クリニックに多く導入され、症例数も多いです。一方、マイクロケラトームは従来から使われている方法です。
				フェムトセカンドレーザー = 最新型
				マイクロケラトーム = 従来型
				と見られる方もいるかと思いますが、けっしてマイクロケラトームがフェムトセカンドレーザーに劣るというわけではありません。
				それどころか、マイクロケラトームを好んで使う医師がいるのはどういう理由でしょうか？
				
				フランスでは大多数の眼科医がフェムトセカンドよりもマイクロケラトームを好んでいるとのことで、その理由として、フェムトセカンドによるフラップは
				１）切断面が組織断裂の存在により「粗い」こと
				２）再びめくるのが困難で、再手術の安全性に影響すること
				３）術後早期の炎症が強く、視力の立ち上がりに影響すること
				を挙げています。
				参考： フェムトセカンドレーザーvsマイクロケラトーム（坪井眼科ニュースより）
				もともとフェムトセカンドレーザーは、マイクロケラトームと比べてフラップを薄く作成できるという理由で利用されていました。
				しかし、今ではレーザーを使うとの同じくらい薄いフラップを作成できるマイクロケラトームが出てきていますので、その優位性に差は見られないようになりました。
				そしてどちらを選ぶかは・・・
				クリニックによって考え方や方針がそれぞれ違うでしょうし、どちらがいいとハッキリ言えるものではありません。
				手術を受ける側としては結局、医師と相談ということになります。
				ですのでレーシックを受けるなら、複数の眼科で適応検査を受けて、カウンセリングを受ける。そのうえで最後の判断する。
				一人の医師の言葉だけですべてを決めない。
				これがいいのではないかと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>レーシックでフラップを作成する方法は、大きくふたつあります。</p>
				<p>ひとつは、フェムトセカンドレーザーによるフラップ作成。もうひとつは、マイクロケラトームによるフラップ作成。</p>
				<p>フェムトセカンドレーザーは、大手近視クリニックに多く導入され、症例数も多いです。一方、マイクロケラトームは従来から使われている方法です。</p>
				<p>フェムトセカンドレーザー = 最新型<br />
				マイクロケラトーム = 従来型</p>
				<p>と見られる方もいるかと思いますが、けっしてマイクロケラトームがフェムトセカンドレーザーに劣るというわけではありません。</p>
				<p>それどころか、マイクロケラトームを好んで使う医師がいるのはどういう理由でしょうか？<br />
				<span id="more-582"></span></p>
				<blockquote><p>フランスでは大多数の眼科医がフェムトセカンドよりもマイクロケラトームを好んでいるとのことで、その理由として、フェムトセカンドによるフラップは</p>
				<p>１）切断面が組織断裂の存在により「粗い」こと<br />
				２）再びめくるのが困難で、再手術の安全性に影響すること<br />
				３）術後早期の炎症が強く、視力の立ち上がりに影響すること</p>
				<p>を挙げています。</p></blockquote>
				<p>参考： <a href="http://d.hatena.ne.jp/tsuboieye/20100623/1277275718" target="_blank" rel="nofollow">フェムトセカンドレーザーvsマイクロケラトーム</a>（坪井眼科ニュースより）</p>
				<p>もともとフェムトセカンドレーザーは、マイクロケラトームと比べてフラップを薄く作成できるという理由で利用されていました。<br />
				しかし、今ではレーザーを使うとの同じくらい薄いフラップを作成できるマイクロケラトームが出てきていますので、その優位性に差は見られないようになりました。</p>
				<p>そしてどちらを選ぶかは・・・<br />
				クリニックによって考え方や方針がそれぞれ違うでしょうし、どちらがいいとハッキリ言えるものではありません。</p>
				<p>手術を受ける側としては結局、医師と相談ということになります。<br />
				ですのでレーシックを受けるなら、複数の眼科で適応検査を受けて、カウンセリングを受ける。そのうえで最後の判断する。<br />
				一人の医師の言葉だけですべてを決めない。<br />
				これがいいのではないかと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasiknews.jp/2010/07/%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%a0%e3%83%88%e3%82%bb%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b6%e3%83%bcvs%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%82%af%e3%83%ad%e3%82%b1%e3%83%a9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%a0/feed/</wfw:commentRss>
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