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	<title>LasikNews.jp &#187; 長期の安全性</title>
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	<description>レーシックに関するニュースやコラムをタイムリーにお届け！</description>
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		<title>神戸クリニック潜入インタビュー5</title>
		<link>http://www.lasiknews.jp/2010/09/%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e6%bd%9c%e5%85%a5%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc5/</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 13:34:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lasiknews</dc:creator>
				<category><![CDATA[クリニック]]></category>
		<category><![CDATA[神戸クリニック]]></category>
		<category><![CDATA[神戸クリニック潜入インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[長期の安全性]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasiknews.jp/?p=832</guid>
		<description><![CDATA[				それを目の前で見せられた私は、思わず「明日受けます」と即答しました
				― 神戸クリニックでは｢生涯保障｣という革新的なアフターケア制度をとっていますね。実際のところ、再手術するケースはどれくらいあるのですか。
				おっしゃるとおり、神戸クリニックでは生涯保証プログラムという他院にない制度を導入しています。
				まず再手術について説明します。
				再手術は、近視の戻りなどで希望する視力を達成できない方に対して行われます。
				神戸クリニックでは、手術した人のうち、2～3%の人が再手術を行います。
				角膜の厚みさえあれば、何度でも受けられますが、実際には３回目まで行う人はいません。
				他のクリニックで手術した人が、神戸クリニックに来て再手術する人もいます。
				例外としてそういう人たちの中には、他院も含めたトータルの手術回数で３回目の人もいます。
				― なぜクリニックを変えてまで神戸クリニックへ来る人がいるのでしょうか。
				これは、他院にはない生涯保証制度があるためだと考えます。
				レーシックの価格は安くなってきているとはいえ、
				それでもやはり１度の手術費用は高いです。
				そのような状況で、生涯保証を提供することで、長期的に安心していだくことができています。
				私個人的にも、生涯保証は他のクリニックにはない大きな特徴であり、
				評価のできるところだと考えています。
				レーシックの安全性は、自分が受けて知っています。
				家族や友人ならば何が何でも受けるように言うし、自信を持ってすすめられます。
				そして実際に受けてもらっています。
				そんな家族や友人たちが視力を取り戻すと、
				手術までの心配は嘘のように感謝へと変わります。
				ですが、一般の患者さんには、家族のように接するわけにはいかないですから。
				「安全だから受けてください」
				といくら口で言ってもそれだけでは安心しきれないでしょう。
				そこで、どうやって患者さんに安心してもらおうかと徹底的に考えた結果にできたのが、
				この生涯保証プログラムだったのです。
				 ― なるほど、安全性に対する自信と確信があるからこそ、生涯保証を提供できるんですね。ところで井筒さん自身のレーシック体験を聞かせてください。
				私はもともとコンタクトメーカーに勤めていのですが、
				最初、私はレーシックに大きな不安を感じていました。
				理事長の吉田がレーシックを受けた後も私は受けませんでした。
				吉田が手術してから１年を過ぎた頃のことです。
				あるとき吉田が私の前に立ちました。
				そして、いきなり自分の両まぶたを大きくこすってみせたのです。
				私は突然の出来事に少々驚きましたが、それに構わず吉田はこう言ったのです。
				「な、大丈夫やろ」
				それを目の前で見せられた私は、思わず「明日受けます」と即答しました。
				神戸クリニックで働いている者として事前検査だけは受けていたので、
				翌日本当にすぐ手術をすることができました。
				それまではレーシックに魅力感じていたにもかかわらず、
				大きな不安も同時に抱えて手術に踏み切れませんでした。
				そんな私の気持ちを知っていた吉田の思いがけない行動に後押しされて、
				勇気が湧いたのです。
				― レーシックの安全性や視力の回復状況などは説明を受ければよく理解でき、安心できます。しかし、10年後や20年後、あるいは30年後などの長期的な安全も問題ないのでしょうか。
				誰も30年後のことは分かりません。
				これはレーシックの安全に問題があるという意味ではなく、
				30年後の世界は誰にも分からないという意味です。
				レーシックを受けた後、今まで見えなかったものが見えた感動は衝撃的です。
				しかし、そのときの興奮は１ヶ月もすれば徐々に消えてしまいます。
				それは「見えることが当たり前」の状態になってしまっているからです。
				私も含め視力を取り戻した人は皆、いずれ最初の感動も薄れていき、
				今ではごく普通に、何の意識もすることなく毎日を過ごしています。
				そして、手術前は一番心配だったフラップのことなど、
				今では気にも留まりません。
				ごく当たり前の生活です。
				手術を受けた感覚すら残っていません。
				そして３０年たったとき、
				「最初は将来の不安を感じていた、そのことすら忘れている」
				きっとそんな３０年後を迎えているでしょう。
				自分の目の将来に何の不安も問題も、持つ必要はありません。
				関連するページ：
				
				神戸クリニックの特徴「生涯保証制度について」
				神戸クリニック　よくあるご質問
				
				
				神戸クリニック潜入インタビュー 記事
				[ 1 &#124; 2  &#124; 3 &#124; 4 &#124; 5 &#124; 6 ]
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<h3>それを目の前で見せられた私は、思わず「明日受けます」と即答しました</h3>
				<p style="margin-top:3em;"><em>― 神戸クリニックでは｢生涯保障｣という革新的なアフターケア制度をとっていますね。<br />実際のところ、再手術するケースはどれくらいあるのですか。</em></p>
				<p>おっしゃるとおり、神戸クリニックでは<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/kobe-kanagawa.html" target="_blank">生涯保証プログラム</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/T1691z/R87116Y/749712r" width="1" height="1" alt="" />という他院にない制度を導入しています。</p>
				<p>まず再手術について説明します。<br />
				<span id="more-832"></span>再手術は、近視の戻りなどで希望する視力を達成できない方に対して行われます。<br />
				神戸クリニックでは、手術した人のうち、2～3%の人が再手術を行います。</p>
				<p>角膜の厚みさえあれば、何度でも受けられますが、実際には３回目まで行う人はいません。</p>
				<p>他のクリニックで手術した人が、神戸クリニックに来て再手術する人もいます。<br />
				例外としてそういう人たちの中には、他院も含めたトータルの手術回数で３回目の人もいます。</p>
				<p style="margin-top:3em;"><em>― なぜクリニックを変えてまで神戸クリニックへ来る人がいるのでしょうか。</em></p>
				<p>これは、他院にはない<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/kobe-kanagawa.html" target="_blank">生涯保証制度</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/T1691z/R87116Y/749712r" width="1" height="1" alt="" />があるためだと考えます。<br />
				レーシックの価格は安くなってきているとはいえ、<br />
				それでもやはり１度の手術費用は高いです。</p>
				<p>そのような状況で、生涯保証を提供することで、<em>長期的に安心</em>していだくことができています。</p>
				<p>私個人的にも、生涯保証は他のクリニックにはない大きな特徴であり、<br />
				評価のできるところだと考えています。</p>
				<p style="margin-top:3em;">レーシックの安全性は、自分が受けて知っています。<br />
				家族や友人ならば何が何でも受けるように言うし、自信を持ってすすめられます。<br />
				そして実際に受けてもらっています。</p>
				<p>そんな家族や友人たちが視力を取り戻すと、<br />
				<strong>手術までの心配は嘘のように感謝へと変わります。</strong></p>
				<p>ですが、一般の患者さんには、家族のように接するわけにはいかないですから。</p>
				<p>「安全だから受けてください」<br />
				といくら口で言ってもそれだけでは安心しきれないでしょう。</p>
				<p>そこで、どうやって患者さんに安心してもらおうかと徹底的に考えた結果にできたのが、<br />
				<a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/kobe-kanagawa.html" target="_blank">この生涯保証プログラム</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/T1691z/R87116Y/749712r" width="1" height="1" alt="" />だったのです。</p>
				<p style="margin-top:3em;"><em> ― なるほど、安全性に対する自信と確信があるからこそ、生涯保証を提供できるんですね。<br />ところで井筒さん自身のレーシック体験を聞かせてください。</em></p>
				<p>私はもともとコンタクトメーカーに勤めていのですが、<br />
				最初、私はレーシックに大きな不安を感じていました。</p>
				<p>理事長の吉田がレーシックを受けた後も私は受けませんでした。</p>
				<p>吉田が手術してから１年を過ぎた頃のことです。<br />
				あるとき吉田が私の前に立ちました。<br />
				そして、いきなり自分の両まぶたを大きくこすってみせたのです。</p>
				<p>私は突然の出来事に少々驚きましたが、それに構わず吉田はこう言ったのです。</p>
				<p>「<em>な、大丈夫やろ</em>」</p>
				<p style="margin-top:3em;">それを目の前で見せられた私は、思わず「<em>明日受けます</em>」と即答しました。</p>
				<p>神戸クリニックで働いている者として事前検査だけは受けていたので、<br />
				翌日本当にすぐ手術をすることができました。</p>
				<p>それまではレーシックに魅力感じていたにもかかわらず、<br />
				大きな不安も同時に抱えて手術に踏み切れませんでした。</p>
				<p>そんな私の気持ちを知っていた吉田の思いがけない行動に後押しされて、<br />
				勇気が湧いたのです。</p>
				<p style="margin-top:3em;"><em>― レーシックの安全性や視力の回復状況などは説明を受ければよく理解でき、安心できます。<br />しかし、10年後や20年後、あるいは30年後などの長期的な安全も問題ないのでしょうか。</em></p>
				<p>誰も30年後のことは分かりません。<br />
				これはレーシックの安全に問題があるという意味ではなく、<br />
				30年後の世界は誰にも分からないという意味です。</p>
				<p>レーシックを受けた後、今まで見えなかったものが見えた感動は衝撃的です。<br />
				しかし、そのときの興奮は１ヶ月もすれば徐々に消えてしまいます。</p>
				<p>それは「<em>見えることが当たり前</em>」の状態になってしまっているからです。</p>
				<p style="margin-top:3em;">私も含め視力を取り戻した人は皆、いずれ最初の感動も薄れていき、<br />
				今ではごく普通に、何の意識もすることなく毎日を過ごしています。</p>
				<p>そして、手術前は一番心配だったフラップのことなど、<br />
				今では気にも留まりません。<br />
				ごく当たり前の生活です。<br />
				手術を受けた感覚すら残っていません。</p>
				<p>そして３０年たったとき、<br />
				「<em>最初は将来の不安を感じていた、そのことすら忘れている</em>」<br />
				きっとそんな３０年後を迎えているでしょう。</p>
				<p>自分の目の将来に何の不安も問題も、持つ必要はありません。</p>
				<p>関連するページ：</p>
				<ul>
				<li><a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/kobe-kanagawa.html" target="_blank">神戸クリニックの特徴「生涯保証制度について」</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/T1691z/R87116Y/749712r" width="1" height="1" alt="" /></li>
				<li><a href="http://www.lasiknews.jp/clinic/t/kobe-kanagawa.html" target="_blank">神戸クリニック　よくあるご質問</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/T1691z/R87116Y/749712r" width="1" height="1" alt="" /></li>
				</ul>
				<dl>
				<dt>神戸クリニック潜入インタビュー 記事</dt>
				<dd>[ <a href="http://www.lasiknews.jp/2010/09/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E6%BD%9C%E5%85%A5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC1/" title="神戸クリニック潜入インタビュー1">1</a> | <a href="http://www.lasiknews.jp/2010/09/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E6%BD%9C%E5%85%A5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC2/" title="神戸クリニック潜入インタビュー2">2</a>  | <a href="http://www.lasiknews.jp/2010/09/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E6%BD%9C%E5%85%A5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC3/" title="神戸クリニック潜入インタビュー3">3</a> | <a href="http://www.lasiknews.jp/2010/09/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E6%BD%9C%E5%85%A5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC4/" title="神戸クリニック潜入インタビュー4">4</a> | 5 | <a href="http://www.lasiknews.jp/2010/09/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E6%BD%9C%E5%85%A5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC6/" title="神戸クリニック潜入インタビュー6">6</a> ]</dd>
				</dl>
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		</item>
		<item>
		<title>近視レーザー手術は長期的にも安全</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:51:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lasiknews</dc:creator>
				<category><![CDATA[視力回復・近視矯正]]></category>
		<category><![CDATA[長期の安全性]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasiknews.jp/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[				｢近視のレーザー手術は、長期的にも角膜内皮細胞に影響を及ぼさない｣ということが、医学誌「Archives of Ophthalmology（眼科学）」11月号で発表されました。
				
				レーザー屈折矯正角膜切除術（PRK）またはレーザー原位置角膜切開反転術（レーシック、LASIK）のいずれかを受けた患者16人の29眼を対象に、手術前および手術から9年後の角膜内面の細胞（内皮細胞）の写真を撮影。内皮細胞の１年あたりの減少率を、レーザー手術を受けていない人の42眼と比較した。その結果、手術から９年後には角膜内皮細胞密度は手術前よりも5.3％減少していたが、１年あたりの細胞減少率（0.6％）は、手術を受けた患者と受けていない患者との間に差がないことが判明した。
				「この結果は、レーシックおよびPRKの後に有意な内皮細胞の減少は認められないとする多数の短期研究の結果を裏付けるものである」
				レーシックを受けた人と受けていない人、両者を比べても細胞密度に差がないということで、長期的にも安全だと結論づけています｡
				これは手術後9年の調査結果。つまり今から9年前にレーシックまたはPRKを受けた人の調査です｡
				現在は9年前と比べて医療設備が進歩していますし、長期的な安全性はさらに良くなっていると考えられます｡
				参考URL:http://health.nikkei.co.jp/hsn/hl.cfm?i=20091119hk000hk（いきいき健康　NIKKEI NET）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>｢<strong>近視のレーザー手術は、長期的にも角膜内皮細胞に影響を及ぼさない</strong>｣ということが、医学誌「Archives of Ophthalmology（眼科学）」11月号で発表されました。<br />
				<span id="more-14"></span></p>
				<blockquote><p>レーザー屈折矯正角膜切除術（PRK）またはレーザー原位置角膜切開反転術（レーシック、LASIK）のいずれかを受けた患者16人の29眼を対象に、手術前および手術から9年後の角膜内面の細胞（内皮細胞）の写真を撮影。内皮細胞の１年あたりの減少率を、レーザー手術を受けていない人の42眼と比較した。その結果、手術から９年後には角膜内皮細胞密度は手術前よりも5.3％減少していたが、１年あたりの細胞減少率（0.6％）は、手術を受けた患者と受けていない患者との間に差がないことが判明した。</p></blockquote>
				<blockquote><p>「この結果は、レーシックおよびPRKの後に有意な内皮細胞の減少は認められないとする多数の短期研究の結果を裏付けるものである」</p></blockquote>
				<p>レーシックを受けた人と受けていない人、両者を比べても細胞密度に差がないということで、長期的にも安全だと結論づけています｡</p>
				<p>これは手術後9年の調査結果。つまり今から9年前にレーシックまたはPRKを受けた人の調査です｡</p>
				<p>現在は9年前と比べて医療設備が進歩していますし、長期的な安全性はさらに良くなっていると考えられます｡</p>
				<p>参考URL:<a href="http://health.nikkei.co.jp/hsn/hl.cfm?i=20091119hk000hk" target="_blank" rel="nofollow">http://health.nikkei.co.jp/hsn/hl.cfm?i=20091119hk000hk</a>（いきいき健康　NIKKEI NET）</p>
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